トリップサイクルのおすすめ

  1. トレック X-Caliber 8(エクスキャリバー8) (2020M)

    全く新しくなったアルミフレームは、チューブ形状の進化だけでなく、すべて内蔵ケーブルルーティングで見た目がスッキリしました。SRAM1×12の「SRAM SX Eagle 12speed」。シンプルでトラブルも少ないフロントシングル仕様。軽快な本格マウンテンバイクをお求めの方は一押しです!

  2. トレック Madone SLR 6 Disc Speed(マドンSLR6ディスクスピード) (2020M)

    エアロロード、マドンSLRから待望のDHバー標準装備モデルが登場!!エアロポジションがとりやすいDHバーが標準装備したモデルが登場したことにより、タイムトライアル、トライアスロンなどにピッタリの1台です。

  3. トレック EMONDA SL5 DISC(エモンダSL5ディスク) (2020M)

    ロードバイク軽量モデル「EMONDA(エモンダ)」シリーズのカーボンフレーム、シマノ105仕様にディスクブレーキモデルが新登場!フォークはフルカーボン製で軽量。さらにフロントブレーキのホースをフロントフォーク内蔵にすることにより、見た目もスッキリ、空気抵抗も減りました。

  4. トレック FX3 ディスク(2020M)

    トレックのスポーツクロスバイクの定番、FX3ディスクブレーキモデル。フレームが全く新しくなり、ワイヤー類が内蔵式になり見た目もスッキリ、スマートになりました。パーツ構成も前作よりグレードアップし、シマノ油圧ディスクブレーキ標準装備でよりスポーティになりました。通勤や通学だけでなく週末のサイクリングでも快適に楽しむことができます。カラーラインナップも4色で人気のカラーを採用。性能、快適さ、利便性を追求した、万能なクロスバイクです。

  5. トレック FX2 ディスク(2020M)

    トレックのクロスバイクで定番となりつつあるFX2 DISC。2020年モデルはフレームが一新し、ワイヤー類が内装になってキレイかつスマートになりました。カラーも4色展開に。もちろん制動力が高く、スピードコントロールしやすい油圧ディスクブレーキ仕様。通勤や通学、街乗りにもおすすめですが、乗り心地、自転車安定性能も高いので週末のサイクリングにもおすすめです。

  6. トレック FX1 ディスク(2020M)

    人気のクロスバイクFXシリーズのエントリーモデル、「FX1」。お手頃な価格でありながら、フレームは上位モデルと同じ軽量アルミフレーム。雨にも強いディスクブレーキ仕様になりました。通勤や通学、サイクリングにもおすすめです。

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