トリップサイクルのおすすめ

  1. トレック エモンダALR 4 DISC (2020M)

    デスクブレーキ仕様のロードバイクで、コストパフォーマンスの高い1台。エモンダシリーズ人気の軽量アルミフレーム。見た目はカーボンフレームと間違えるほどの美しさ。シマノNew「TIAGRA」グループセットでパフォーマンスも高い。初めてスポーツバイク、ロードバイクを購入する方におすすめの1台。

  2. トレック DOMANE SL5(ドマーネSL5) (2020M)

    2020年モデルのドマーネはフレーム(カーボンモデル)がフルモデルチェンジ。エンデュランスジオメトリーで、乗り心地はもちろん走行安定性も良くなり、これ1台でレース、サイクリング、ロングライド、ヒルクライムもこなせて、カスタム次第ではグラベルも行けるオールマイティーロードバイクです。

  3. トレック FX1 ディスク(2020M)

    人気のクロスバイクFXシリーズのエントリーモデル、「FX1」。お手頃な価格でありながら、フレームは上位モデルと同じ軽量アルミフレーム。雨にも強いディスクブレーキ仕様になりました。通勤や通学、サイクリングにもおすすめです。

  4. トレック FX2 ディスク(2020M)

    トレックのクロスバイクで定番となりつつあるFX2 DISC。2020年モデルはフレームが一新し、ワイヤー類が内装になってキレイかつスマートになりました。カラーも4色展開に。もちろん制動力が高く、スピードコントロールしやすい油圧ディスクブレーキ仕様。通勤や通学、街乗りにもおすすめですが、乗り心地、自転車安定性能も高いので週末のサイクリングにもおすすめです。

  5. トレック DOMANE AL2(ドマーネAL2) (2020M)

    エントリーロードバイクDOMANE AL2は、軽量なアルミフレームに衝撃吸収性を重視したカーボンフォークの組み合せながら、クロスバイク並みの85,000円というお値段で、特に初めてロードバイクをお求めのお客様に人気があります。

  6. トレック エモンダ ALR5 (2020M)¥143,200(価格ダウン!)

    新しいエモンダALR5は、アルミフレームでありながら、カーボンフレームのようなすっきりした見た目、軽さ、驚異のハンドリングを実現!カーボンバイクの見た目とハンドリング性を、アルミバイクの価格帯で実現。カーボンのエモンダと同じジオメトリーを採用。走りの質は全く遜色ありません。

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