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TREK『CHECKPOINT ALR 4(チェックポイント)』に4つボトルケージ付けてみました!

今月新登場したTREK(トレック)のグラベルロード『CHECKPOINT ALR 4(チェックポイント)』。
トリップサイクルでも展示してますがやはり注目度は高いです。

特に外国人の方々は必ずと言っていいほど、チェックポイントをチェックしていきます…
発売して以来TREKの在庫も一気に少なくなり、CHECKPOINT ALR 4に関してはただ今品切れ中。
当店にはまだ在庫確保しているのでお探しの方はお問い合わせください。

本題に入りますがこのチェックポイント、フレームサイズにもよりますがボトルケージが最大4つ装着可能。(フレームサイズ54cm以上)
と言うことで4つ付けてみました。(写真のフレームサイズは56cm)

どうですかこの迫力!?
ちゃんと4本付きました。
「ウォーターボトル4本もいらないよ」と言う方はこんな感じでツールボトルでもいいですね。

BB下は汚れも飛んでくるのでツールボトルがベストかな。これなら汚れても問題なし。

フレームサイズによってはボトルの抜き差しがしにくくなるので、ボトルケージはBONTRAGERの『Sideswipe RL』がおすすめ。
固定力も強く荒れた道を走ってもボトルが落ちません。
そしてサイドから抜き差しが出来るので狭くても問題ありません。フレームの小さいロードバイクにもおすすめです。

チェックポイントこれだけでも面白いでしょう!
これでタイヤを太くしたらロードバイクの中でもある意味最強じゃないですかね。
普通のロードバイク乗っている方やマウンテンバイク乗っている方のセカンドバイクでどうですか?

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