ブログ

ボントレガー「 MIK Utility Trunk Bag(トランクバック)」簡単に持ち運べて便利です!

ボントレガーのトランクバック「MIK Utility Trunk Bag」が使い勝手が良く人気あります。

今回はマウンテンバイクX-Caliber7に専用リアラック 「BackRack Deluxe MIK」 を取り付けて、トランクバックも一緒にご購入頂きました。

トランクバック「MIK Utility Trunk Bag」を使用するには専用のボントレガー「BackRack MIK」が必要になります。

サイドにパニアバックなども取り付けられるデラックスタイプ。最大積載重量25Kg。上部にバックを積むとライト等が隠れてしまうので、ラックの後ろ側にライトブラケットを固定します(ライト本体自体は簡単に着脱出来ます)。これで夜も安全、安心。

 

バックの取付け方は前側をラックに引っ掛けて、後ろ側を下に押し込むと「カチャン」とワンタッチで固定されます。

 

バックを外すときは、バック下のグレーの金具を直接指で押すか、専用のアイテムで…

四角いとこを押すとナイフみたいに「シュッ」(笑)と出てきます。

グレーの金具にちょうど入るように出来ており、バックを外すときこれを使うと奥に手を入れなくてもいいので楽です。細かいとこまで考えられてます。

 

トランクバック「MIK Utility Trunk Bag」 は最大13Lの容量。 荷物の整理整頓に役立つ内側のメッシュポケットと2つのサイドポケットは、その内側にも小さなポケットを配備、スマートフォンなどの貴重品をバッグ上部から出し入れできる、ジッパー付きポケットで使い勝手はいいです。

さらに急な天候の変化にも対応できる、リアポケットに内蔵されたレインカバー付!

さらにさらに、外して持ち歩くときに便利なショルダーベルトまで付いてきます!!

これだけの装備が付いて¥13,800(税抜)!!(なんか通販番組みたいになりましたけど笑 本当に便利です)

MIK対応リアラックは3種類あり、¥5,100(税抜)からになります。

取付けられる車種はクロスバイク、マウンテンバイク、ロードバイクにも取付できます。車種によっては付けられないタイプもありますので、スタッフにご相談ください。

関連記事

最近の記事

2020 NEW MODEL

  1. トレック EMONDA(エモンダ) SL 5 DISC (2021M)
  2. トレック EMONDA SL5 DISC(エモンダSL5ディスク) (2020M) SALE!!
  3. トレック Checkpoint ALR 5(チェックポイント)(2021M)
  4. トレック Roscoe7 (ロスコ7) (2021M)
  5. トレック DOMANE AL2(ドマーネAL2) (2020M)
  6. トレック Marlin 6(マーリン6) (2021M)
  7. トレック EMONDA(エモンダ) SL 6 DISC (2021M)
  8. トレック エモンダALR 4 DISC (2021M)
  9. トレック Checkpoint SL 5(チェックポイント)(2021M)
  10. トレック DOMANE AL 2 DISC(ドマーネAL2ディスク)(2021M)
  11. トレック FX2 ディスク(2020M)
  12. トレック FX3 ディスク(2020M)
ページ上部へ戻る